vol.25出展者紹介その7

<vol.25出展者紹介その7>

 庭の草取りが嫌いな私の一番の理由は

やはり蚊に刺される事です。

そんな方にぴったりなワークショップを

ombora-to soapさんがやってくれます。

自然なせっけんも お友達にプレゼントすると

とっても喜んでいただけるのですよ


<ombora-to soapさんのコメント>

ombora-to soap (オンボラート・ソープ)です。

アウトドアが楽しい季節。虫刺されが気になります。

市販の虫除けスプレーは、強めの化学薬品などが使われていることも多いので、
お肌の敏感な方や、お子さんでも安心して使えるものがいいですよね。

今回のワークショップは、天然の成分だけで作るハーブの虫除けジェルです。

スプレーよりも、しっかり肌に塗れて、ひんやり使い心地のいいジェルタイプ。

お子さんでも簡単に作れます。   参加費 ¥600(材料費込み)

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植物の恵みにこだわった無添加手作りせっけん。

これからの季節に使い心地のいい石けんを、たくさんご用意しております。
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ombora-to soap (オンボラート・ソープ)さんは 太白区文化センター展示ホールのご出展です。



~タオル・バスタオルのご協力のお願い~

 

映画『君の笑顔に会いたくて』という映画をご存知ですか?

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昨年の9月から宮城県各地で上映が始まり、今年は全国でも上映されています。

この映画の原作を書かれたのが、名取市在住の大沼えり子さんです。

映画は、大沼さんが保護司として様々な問題を抱える少年たち(非行問題・いじめ問題・虐待問題)の

SOSの耳を傾け、少年たちに寄り添いながら支援活動をするという

実際にあったお話を映画化したものです。

大沼さんは保護司と作家以外にDJ・シンガーソングライター、

そして認定特定非営利活動法人「ロージーベル」の理事長でもあります。


その活動の一環として児童養護施設に暮らす子どもたちに、

新品のバスタオル・タオル・毛布・肌掛け・シーツなどの日用品を

クリスマスプレゼントとして贈るということをされています。

そこには色々な事情で家族と生活が出来ないという状況下にある子どもたちを

『柔らかなあたたかいぬくもりのあるタオルで包んであげたい』という思いがあります。


この活動は、今年で10年目を迎えるそうですが、長年に亘る継続のためか品薄の状況だそうです。 

私は、4月に大沼さんの講演を聞き、彼女の多岐にわたる社会貢献活動と

御本人の人間的な大きさに大変感動を覚えました。

そのため、Smileマルシェのイベントの中でも

多くの方にご協力を呼びかけて参りたいと思っております。

もし、ご家庭に使っていないタオルやバスタオル、毛布・肌掛けやシーツ等(新品に限ります)が

ありましたら、1枚からでも構いませんのでみなさまにご協力頂ければと思います。

なお5月27日のSmileマルシェ内だけでなく、今後のSmileマルシェでも回収する予定で、

個人的に11月以降にまとめて送って頂いても結構です。

送り先は下記の通りです。何卒宜しくお願い申し上げます。


*宮城県仙台市宮城野区苦竹3丁目4番5号(株)カネサ藤原屋内 NPO法人ロージベル 

 
 5月27日の当日、太白区文化センター展示ホールの入り口付近に

箱を置いておきますので ご協力をお願い致します。

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by smilemarche | 2018-05-21 23:59 | vol.25出展者紹介 | Comments(0)